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宮城県の屋根トラブル相談所 美ヤネ屋<仙台店>

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工事内容と工事価格 construction

当社は、(公財)住宅リフォーム・紛争処理支援センターの「リフォーム見積相談」「見積チェックシステム」
で採用されている、【積算資料リフォーム2018】を参考に適正な価格設定にて、営業する事に努めています。
しかし、リフォームという特性上、以下の料金と異なる場合がございます。工事料金の目安としてご覧ください。

屋根の参考面積に関しては、国土交通省が公表している1住戸当たりの仙台市内の平均延べ床面積(97.07㎡)を元に、平均的な屋根面積を計測(97㎡)し、参考金額を記載致します。

※1防水シートに関しては、ゴムアスファルトルーフィングを使用します。
※2野地工事は、基本的にコンパネ材又は小幅杉板を使用します。
※3工事単価は屋根面積が100㎡以上の場合です。
※4全体工事の価格目安は、足場費用や処分費用などを含んだ総額(税別)となります。

イブシ瓦(J型)の実際の写真

イブシ瓦(J型)

和風波型スレートの写真

和風波型スレート

総額¥145,5000〜/97㎡(税別)
単価¥15000〜/㎡

和瓦と同じ厚さ25mmながら、重さは半分以下の軽さというのが特徴です。一見、和瓦の様に見えますが、樹脂混入繊維補強軽量セメント瓦と言われるスレート材となります。
主成分はコロニアルと同じで、厚型スレートとして呼ぶ人もおります。
ルーガはコロニアルですが、和瓦みたいな重圧感があり耐久性、対候性にも優れていて約30年以上美しさを保つと言われております。
又、繊維素材のため、地震による衝撃にも強く、台風による強風での飛来物にも割れにくく、防水性もよく雨水の侵入も防ぎます。
施工法は一般的には湿式工法ですが、ルーガの施工法は軽さを重視した独自の乾式工法により一般的な和瓦の屋根より、屋根面積10坪当たり約1000㎏軽量化できます。

和風FRP材の写真

和風FRP材

総額¥116,4000〜/97㎡(税別)
単価¥12000〜/㎡

FRP製(繊維強化プラスチック)の屋根材で、特徴は、軽い事があげられます。
約30坪当たりの屋根重量は約500㎏で、セメント瓦の25%ほどしかなく、土葺き瓦の約7%ほどの重さしかありません。躯体への負担も軽減されますので、地震対策にも適しています。
表面には独自の特殊塗装が施されている為、長期間色褪せしません。
また、断熱通気法にて、樹脂一体形成にて内瓦面の溝は、瓦の下地の間に空気層を作り断熱効果で省エネにもなります。
継ぎ目も少なく、特殊ステンレスビス固定施工で瓦のズレや、雨水の浸入を塞いでいます。

陶器釉薬瓦の実際の写真

陶器釉薬瓦

イブシ瓦(J型)の写真

イブシ瓦(J型)

総額¥155,2000〜/97㎡(税別)
単価¥16000〜/㎡

一般的に瓦屋根に塗装は必要ありません。
和瓦の表面には釉がある物と無い物があり、釉がある和瓦は表面が光沢しているので、上手く塗ることができません又、釉がない和瓦は、表面の風合いを見せるものですから、塗装はしない方が良いと思います。
又、和瓦は耐久性が高いので素材そのもののメンテナンスは不要です(漆喰や下地は要メンテナンス)。
和瓦は粘土を高温で焼くことで陶器に変化し、耐久年数は100年以上と言われています。

セメント系平板瓦(野地工事要)の写真

セメント系平板瓦

総額¥130,9500〜/97㎡(税別)
単価¥13500〜/㎡

セラフラット瓦の材質は粘土瓦で、F形瓦と波形瓦があり、一般的に洋風、ヨーロッパ風瓦とも呼ばれています。又、屋根瓦を葺き上げた時、整然としたラインが美しく、シンプルでモダン的なデザイン性が好評得ております。
セラフラット瓦の特徴は、主に雪や雨量の多い地域に適しており、積雪を屋根全体で平均的に溶けるような構造や、雪の片寄等の落雪防止、又は瓦の中心に集まる雨水を分散排水したり、逆水等による浸水を防ぐ構造になっています。

カラーベスト(野地工事要)の写真

カラーベスト

総額¥121,2500〜/97㎡(税別)
単価¥12500〜/㎡

カラーベストは屋根に使用している屋根材の一種で、セメント、ケイ石を原料として、繊維質で補強した後、形成し表面を塗装した、平型化粧スレートです。
特徴は、軽量で耐震性に優れています。カラーベストは一般的な陶器瓦の半分の軽さの為、屋根が軽く建物全体の重みを軽くするので耐震性に優れています。また施工も早く材料費も安価で色の種類も豊富なのでどんな住宅にも合わせる事が出来ます。
デメリットとして、カラーベストは主成分がセメントなので、防水性が無い為に表面に塗装が塗られていますが、約10年位で塗膜が劣化し防水性が低くなる為に再塗装等のメンテナンスが必要です。又、カラーベストは凍害にかなり弱い為に気温の低い北海道等の地域では使用しません。

陶器平板瓦(野地工事要)の写真

陶器平板瓦

総額¥130,9500〜/97㎡(税別)
単価¥13500〜/㎡

粘土瓦では全国一番のシェアを誇り、耐震、耐久、耐風、防水、施工の5大性能を活かした防災瓦です。
耐震性能では、震度7クラスの地震でも、瓦のズレ、破損、脱落しないことが証明されております。
耐久性能では、粘土と釉薬を高温で焼き締め、表面をガラス質の破膜で覆った陶器質の屋根材で変色や変質が起きにくく、時間が経過しても品質、性能が低下することもありません。又セメント系屋根材の様に、表面が塗料による着色ではないので、塗り替えの必要もありません。
耐風性能では、台風等の強風に威力を発揮される構造で、下の瓦のハイパーアームが上の瓦のアンダーロックで押さえ込むと言うオリジナルな工夫されております。

セメント系平板瓦の実際の写真

セメント系平板瓦

イブシ瓦(J型)の写真

イブシ瓦(J型)

総額¥155,2000〜/97㎡(税別)
単価¥16000〜/㎡

一般的に瓦屋根に塗装は必要ありません。
和瓦の表面には釉がある物と無い物があり、釉がある和瓦は表面が光沢しているので、上手く塗ることができません又、釉がない和瓦は、表面の風合いを見せるものですから、塗装はしない方が良いと思います。
又、和瓦は耐久性が高いので素材そのもののメンテナンスは不要です(漆喰や下地は要メンテナンス)。
和瓦は粘土を高温で焼くことで陶器に変化し、耐久年数は100年以上と言われています。

セメント系平板瓦(野地工事要)の写真

セメント系平板瓦

総額¥130,9500〜/97㎡(税別)
単価¥13500〜/㎡

セラフラット瓦の材質は粘土瓦で、F形瓦と波形瓦があり、一般的に洋風、ヨーロッパ風瓦とも呼ばれています。又、屋根瓦を葺き上げた時、整然としたラインが美しく、シンプルでモダン的なデザイン性が好評得ております。
セラフラット瓦の特徴は、主に雪や雨量の多い地域に適しており、積雪を屋根全体で平均的に溶けるような構造や、雪の片寄等の落雪防止、又は瓦の中心に集まる雨水を分散排水したり、逆水等による浸水を防ぐ構造になっています。

カラーベスト(野地工事要)の写真

カラーベスト

総額¥121,2500〜/97㎡(税別)
単価¥12500〜/㎡

カラーベストは屋根に使用している屋根材の一種で、セメント、ケイ石を原料として、繊維質で補強した後、形成し表面を塗装した、平型化粧スレートです。
特徴は、軽量で耐震性に優れています。カラーベストは一般的な陶器瓦の半分の軽さの為、屋根が軽く建物全体の重みを軽くするので耐震性に優れています。また施工も早く材料費も安価で色の種類も豊富なのでどんな住宅にも合わせる事が出来ます。
デメリットとして、カラーベストは主成分がセメントなので、防水性が無い為に表面に塗装が塗られていますが、約10年位で塗膜が劣化し防水性が低くなる為に再塗装等のメンテナンスが必要です。又、カラーベストは凍害にかなり弱い為に気温の低い北海道等の地域では使用しません。

陶器S型瓦の実際の写真

陶器S型瓦

陶器S型瓦の写真

陶器S型瓦

総額¥135,8000〜/97㎡(税別)
単価¥14000〜/㎡

南欧風的なデザインで異国情緒あふれる瓦で、主に銀いぶしと、パステルクレイがあります。
銀いぶしは、フランス中部地方の石葺き屋根の色合いに共通した洋風建築に似合う色調です。又、銀いぶしの色合いは、金属やコンクリート等の現在的、建築素材にも調和致します。
パステルクレイは、南フランス、イタリア、スペインで粘土中の成分が瓦の表面に現れてくる白華現象とか瓦表面に発生したカビ、コケ等の有機物や、雨水の汚れ等によって出来る、オールドテラコッタ瓦でパステル調の色むらが特徴です。又パステルクレイは輸入瓦に比べ日本の気候を条件に適応した耐久性を持ち機能の向上と費用を抑えることを両立しています。
土を焼いた瓦は、耐久性に優れ色褪せすることがありません。またメンテナンスも不要で経済的です。(漆喰や下地は要メンテナンス)

陶器平板瓦(野地工事要)の写真

陶器平板瓦

総額¥130,9500〜/97㎡(税別)
単価¥13500〜/㎡

粘土瓦では全国一番のシェアを誇り、耐震、耐久、耐風、防水、施工の5大性能を活かした防災瓦です。
耐震性能では、震度7クラスの地震でも、瓦のズレ、破損、脱落しないことが証明されております。
耐久性能では、粘土と釉薬を高温で焼き締め、表面をガラス質の破膜で覆った陶器質の屋根材で変色や変質が起きにくく、時間が経過しても品質、性能が低下することもありません。又セメント系屋根材の様に、表面が塗料による着色ではないので、塗り替えの必要もありません。
耐風性能では、台風等の強風に威力を発揮される構造で、下の瓦のハイパーアームが上の瓦のアンダーロックで押さえ込むと言うオリジナルな工夫されております。

カラーベストの実際の写真

カラーベスト

金属屋根材(カバー工法)の写真

金属屋根材

総額¥106,7000〜/97㎡(税別)
単価¥11000〜/㎡

金属屋根材で主に、カラーベストの重ね葺き用として使用されます。
屋根の劣化を放置していると、屋根の腐食、雨漏りの発生、冷暖房の効率不順に繋がります。
しかし、塗り替えでは寿命が短く、完全な屋根葺き替えには多額の費用がかります。
そこでカレッセは既存の屋根材にかぶせるだけの、かぶせ葺き、つまり重ね葺き工法で高い防水性と遮音性を実現し、耐候遮熱塗膜をほどこしたガルバリウム銅板が太陽光を跳ね返して空気層と耐熱特殊シートが熱伝導を軽減し室内を快適にします。
カレッセの特徴は、2.5寸勾配屋根に対応しており、2~30年前のハウスメーカの緩い勾配の屋根にも雨漏れしないよう工夫されています。
既存の屋根材の上に直接重ね葺きする屋根材なので、処分費用が不要であり、工期も短縮する事と可能となります。

カラーベスト(足場要)の写真

カラーベスト

総額¥121,2500〜/97㎡(税別)
単価¥12500〜/㎡

カラーベストは屋根に使用している屋根材の一種で、セメント、ケイ石を原料として、繊維質で補強した後、形成し表面を塗装した、平型化粧スレートです。
特徴は、軽量で耐震性に優れています。カラーベストは一般的な陶器瓦の半分の軽さの為、屋根が軽く建物全体の重みを軽くするので耐震性に優れています。また施工も早く材料費も安価で色の種類も豊富なのでどんな住宅にも合わせる事が出来ます。
デメリットとして、カラーベストは主成分がセメントなので、防水性が無い為に表面に塗装が塗られていますが、約10年位で塗膜が劣化し防水性が低くなる為に再塗装等のメンテナンスが必要です。又、カラーベストは凍害にかなり弱い為に気温の低い北海道等の地域では使用しません。

カラーベスト塗装(足場含む)の写真

カラーベスト塗装

総額¥43,6500〜/97㎡(税別)
単価¥4500〜/㎡

カラーベストの場合、塗装が必要ないという話しもたまに耳にしますが、メンテナンス(塗装)をおこたり、屋根の破損などに繋がる事で葺き替えが必要になってしまう事もありますので、築年数が8年を過ぎたら点検、メンテナンスをお勧めいたします。

金属屋根材(瓦棒等)の実際の写真

金属屋根材(瓦棒等)

同質金属屋根材(カバー工法)の写真

同質金属屋根材

総額¥87,3000〜/97㎡(税別)
単価¥9000〜/㎡

普通の屋根の葺き替えと比較すると、解体費や廃材処分費がほとんどない分、費用が抑えられることや、工期の短縮が魅力です。また、屋根が二重になることで断熱性がアップしますので、夏の2階の暑さがやわらぐ、なんて効果も期待できます。

雨樋の実際の写真

雨樋

雨樋の交換の写真

雨樋の交換

総額¥250000〜(税別)
軒樋2190〜/m 竪樋1850〜/m

一般的な硬質塩ビ製の半円形(105mm)の雨樋を使用した際の金額となります。(継手・止まり共)。軒金具取り換えの際には破風板・モルタル破風の補修が必要な場合があります。

各工事のおおまかな内容・金額・工期となります。
リフォームという性質上、現場状況により多少の誤差は発生致します事ご了承ください。

雨漏りの補修

雨漏りの補修の実際の写真
作業目的 屋内への雨水の侵入口を塞ぐ
金額 ¥3,000~/1か所(税別)応急処置は無料
工期 半日~3日程度
施工内容 屋根からの雨漏りの補修で一番時間が掛かるのは雨漏り箇所の特定です。雨漏り箇所さえわかれば後は問題解決です。状況に応じた雨の侵入口の補修行います。

雨樋の補修

雨樋の補修の実際の写真
作業目的 雨水の正常な排水
金額 ¥3,000〜/m(税別)
工期 半日〜1日
施工内容 既存の壊れた雨樋と金具を撤去し、勾配を調整しながら新しい金具を打ち付け、その上から新しい雨樋を設置していきます。

既存棟の積み直し

既存棟の積み直しの実際の写真
作業目的 屋根の骨格部の補強と防水
金額 ¥8,000~/m(税別)
工期 1日~3日程度
施工内容 頑丈な家の柱などの骨組みに固定した金具に防腐処理した木材を固定します。その上から冠瓦を直接ビスで固定します。

屋根材の差し替え及び補修

屋根材の差し替え及び補修の実際の写真
作業目的 屋根の防水と美観保持
金額 ¥1,000~/1か所(税別)
工期 1日程度
施工内容 破損屋根材の差し替えを行います。1枚から対応可能ですので気軽にお問い合わせ下さい。

漆喰(しっくい)工事

漆喰(しっくい)工事の実際の写真
作業目的 屋根の骨格部の補強と防水
金額 ¥2,000~/m(税別)
工期 1日~3日程度
施工内容 経年劣化などで流れ出た屋根土や漆喰の詰め直し作業になります。場合によっては積増しをする場合もありますが、雨漏りの原因になる場合もありますので、基本的には詰め直しで対応致します。

シーリング撤去工事

シーリング撤去工事の実際の写真
作業目的 雨漏り原因の除去
金額 ¥3,000~/㎡(税別)
工期 1日~3日程度
施工内容 10年以上前に流行した悪徳業者などによるラバーロック工法の除去作業となります。劣悪なシーリング材を使っている屋根も多く固くなっている場合も多くあります。雨漏りの原因になりますので、お早めの対応をご検討下さい。

谷板金工事

谷板金工事の実際の写真
作業目的 雨漏り原因の除去
金額 ¥2,500~/m(税別)
工期 1日~2日程度
施工内容 谷樋の板金を交換する作業となります。1箇所から対応致しております。

防水工事

防水工事の実際の写真
作業目的 雨漏り原因の除去
金額 ¥7,500~/㎡(税別)
工期 1日~5日程度
施工内容 特にベランダの排水溝周りの防水が切れる事で外壁の内側に水が廻る事がよくあります。小規模でも対応致します。

壁際板金工事

壁際板金工事の実際の写真
作業目的 雨漏り原因の除去
金額 ¥3,000~/㎡
工期 1日~2日程度
施工内容 サビなどで穴が開いてしまっている場合や塗膜がのらない場合は交換で対応しております。

ゆきもちくん取付

ゆきもちくん取付の実際の写真
作業目的 落雪の防止
金額 ¥3,000~/m(税別)
工期 1日~2日程度
施工内容 近隣や道路への落雪防止の金具となります。様々なシリーズがありますので、まずはご相談ください。

落ち葉除けネット取付

落ち葉除けネット取付の実際の写真
作業目的 雨どいの詰まりを防止
金額 ¥3,000~/m(税別)
工期 1日~2日程度
施工内容 雨樋の詰まりの原因の大半は落ち葉などが溜まる事によって発生します。壊れてから直すよりも、壊れない様に対策を取るのが大切です。
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